【実機】GPDWIN 購入実機レビュー①

こんにちは、らいくんです。今日は先日紹介したGPDWIN の実機紹介をしたいとおもいます。

1.GPDWINとは(前回に引き続き)
GPDWINは中国、深センに本社を置くGPD社 正式名称:game pad digital社が 製造する小型パソコンです。GPD社は過去にGPD XDという製品を出しておりDSのような形にAndroidが搭載された革命的な製品でした。さらに、その後GPDWINを世に送り出し、注目されました。現在はGPDPocketというウルトラモバイルパソコンを開発しています。実際にらいくんも気になっているのでまた紹介したいと思います。では、GPDWINのスペック(性能)を紹介します。
CPU  CherryTail Atom-x7 8700(8750)
RAM 4GB
ROM 64GB
スペックの話はこれで終わりにしますが、よくご存じの方はインターネットで調べる、もしくはコメントやメールで質問してみてください。
非常に3DSサイズにしては性能がいいです。残念ながららいくんはDSをもっていない(^^;)のでサイズの方は実測値を公開しますので紙なんかでそのサイズに切ってもらって比較していただけるといいと思います。15.5×9.6cmですのでだいたいDSLLぐらいですね。

2.デザイン
GPDWINのデザインは非常にシンプルですのでいがいと授業中につかってもばれない(汗)とおもいます。

正直な意見はAndroid搭載電子辞書のほうがばれないと思います。根拠は?そう。実践したから(^o^)※よい子はまねしないでね。

上部から見るとなにかわかりません。

開けばわかります。

裏面には冷却ファンのスイッチと冷却ファンの穴だけです

後ろは左からusb type c,miniHDMI,MicroSD,USB 3.0 ,イヤホンジャックの順番です。

キーボードは人差し指の1/4ぐらいです結構押しにくいのでキーボードを買うといいでしょう。

3.結論

このGPDWINというほしい人にとってはとても悩む品です。らいくんは買う決断をするまでに結構時間がかかりました(笑)欲しいなぁと思ってもそう簡単に帰る金額ではないので、お年玉、誕生日、クリスマス、貯金なんかを利用して買うのがおすすめです。あげる側の人はあげる金額を少し減らしましょう。今回はあまり踏み込まずに記事を書きましたので開封の様子や使ってる様子を紹介します。

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コメント

  1. まとまと / 誤字チェッカー用 より:

    簡単に買えるらへんのところが帰るって誤字ってるぞよ